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停滞の中に感じる波

2011年08月17日 14:37

彼女という存在ができると、

そして自分も彼女もオープンな場合に限るけど、

カミングアウトを自分からわざわざするのが不自然に感じる。

彼女もうちも、

誰とでも話せるような性格な上に、

お互い会わせたい人が何人もいるものだから、

よくどちらかの友達や後輩を家に招き、

お酒を飲みつつつまみつつ、話をしたりします。

「家で一緒にご飯食べようよ。」

と誘っている時点で、

「同性愛なんです」という言葉は全く無意味で。

「今度連れてきてよ。」

と言ってる時点で、

「彼女なんです」という立場の表明は不要で。

彼女の存在とうちの存在があるだけで、

直接会ったときにはもう「カミングアウト」というのはとうに終わってる。

だから相変わらずこちらのブログは停滞中。

書いていないところですごく人の輪は広がっているのだけど、

あまりに自然すぎて書くことができない。

不自然に感じるから。

でもね、大丈夫です。

書くに値するものが間もなくきます(笑)

秋は活動の時期。

なんかそんな気がする。



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